歌詞

傷の上には赤いBLOOD

ENDLICHERI☆ENDLICHERI

作詞
ENDLICHERI☆ENDLICHERI
作曲
ENDLICHERI☆ENDLICHERI

湖に浮かぶ身体

悲しい月を

浴びてもたれたなら


終わりと云う

始まりを進んでしまおう

黒い雲 飲み込んで


水面に映った眉間が

愛は沈んだと嘆く

いつもより高い音で

風が共食い始める


傷の上には赤いBLOOD

この世に降りた意味 鳴らせ

罰当たりと云われてみても

いいんじゃない?

ねぇ 夢見ようか


眼では捉えられぬ今日は

心を高め知ってみれば

叶うだろう


明日を救うことの

出来る天使に

偶然なれるかもさ


有り得ない馬鹿げた感覚

世界をひたすらに想う

変われないを知ってても

変われるを知っている魂


傷の上には赤いBLOOD

この世に降りた意味 鳴らせ

罰当たりと云われてみても

いいんじゃない?

ねぇ 恋しようか?


傷の上には赤いBLOOD

この世に降りた意味 鳴らせ

罰当たりと云われてみても

いいんじゃない?


傷の上には赤いBLOOD

この世に降りた意味 鳴らせ

罰当たりと云われてみても

いいんじゃない?

ねぇ 夢見ようか

提供: うたまっぷ