歌詞

恋文

安良城紅

作詞
葛谷葉子
作曲
葛谷葉子

ちゃんとうまく笑えるとか

ちゃんと前を向いてるとか

そんなことを考えながら

歩く道に 足を止める


うまくなんてなくっていい

後ろだって向いてもいい

そんなことを君に出逢って

わかった気がしてる


幸せが 頬を 撫でるとき

伝えたい 最初の人

いつまでも その一番目が

君であるように…


知らないうちに 通り過ぎてく今を

ふたりで見つける 明日が続けばいい


悲しみが 君を 染めるとき

抱きしめる 最初の人

いつまでも その一番目が

私であるように…


幸せが 頬を 撫でるとき

伝えたい 最初の人

いつまでも その一番目が

君であるように…

提供: うたまっぷ