歌詞

きっと誰かが

ケイタク

作詞
ケイタク
作曲
ケイタク

きっと誰かが君を想っている

何にも寂しいことなんかないさ

あの子の笑顔を見た時は君も

気付いてないけど笑ってたよ


長い夜を越えられたら 朝日が射すほうへ


流れる風に思いを乗せて

遠くで待っている 君に届くように

重ねた日々の思い出の1ページ

どこかで君も思い出しているのかな


そっと誰かが君を想ってる

どんなに離れてもつながってるんだ

誰かの笑顔を見るために君も

気づいているかな がんばっているね


闇にとけそうな 僕の影も あの陽が落ちれば


優しい夜にかえっていくよ

わかり始めた この想いの行方

何かを待っている 君のもとへ

もうすぐ行ける 伝えたいことがあるんだ


長い夜を越えられたら 朝日が射すほうへ


流れる風に思いを乗せて

遠くで待っている 君に届くように

重ねた日々の思い出の1ページ

どこかで君も思い出しているのかな


きっと誰かが きっと誰かが…

提供: うたまっぷ