歌詞

Marie

沢田知可子

作詞
伊藤薫
作曲
財津和夫

Marie 君は逢うたびにMarie

美しくなってゆく 辛いほど


Marie 君は僕より二年

さきに街の流れを 歩きだす


髪を切ったね 笑うしぐささえ

何故か 今日は まぶしくて


元気ないね 君は僕の肩先を指でついた

君がとても素敵だから 言いかけて息を止めた・・・・・・


Marie 美しくなるほどに

離れてしまいそうで

僕は心 くもらせる


Marie それは思い違いと

君が優しい声で つぶやけば


瞳を閉じて 肌をあわせても

何故か どこか ぎこちなく


夢の中で声を出して 眠れずに朝を待てば

星の海を泳げるなら この思い届けたくて・・・・・・


いつもそばで愛せたから 失くすこと思いもせず

今はじめて君ひとりが 最愛と気づいたけど・・・・・・


夢の中で声を出して 眠れずに朝を待てば

星の海を泳げるなら この思い届けたくて・・・・・・


Long distance・・・・・・ Wo・・・・・・

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