歌詞

車輪

てるる...

作詞
渡辺豪
作曲
渡辺豪

東京のこの街を自転車で走り抜けていく

君を乗せて風の中を走り抜けていく

このまま知らないところまで行けたなら

少しは君の心の中覗くことができるかな


その瞳に映っている僕をおしえてよ

その瞳に映っている空の色は何色さ


風の中、車輪の音だけが鳴り響いているよ

僕らが今見ているこの空は同じだろうか!


答えは空の彼方さ

決して届かないこと知っているけど

この道をずっと走り続ければ

君の心、触れられそうな気がしているんだ


東京のこの街を自転車で走り抜けて


君に僕の幸せ求めずに、同じ空見つめられるまで

君に僕の幸せ求めずに、同じ空見つめられるまで


車輪は回るよ

提供: うたまっぷ