歌詞

Holiday(Japanese Ver.)

The gardens

作詞
Junko
作曲
伊秩弘将

冷たい水で顔をたたいて

昨日を洗い流す

最後の電話の声

まだ耳に残ってる


早く目が覚めちゃった

約束なんてもうないのにね

窓から見える公園の

緑が眩しい


お互いを自分のかたちに

無理やりはめようとしていた

私を一番傷つけてたのは 私なのかも


からっぽのココロのまま

癒される時間の風に

想い出さえ受け入れてゆこう

Because I must be HAPPY.


花に水をあげるみたいに

自分を許せるなら

"終り"の中ではいつか

"始まり"が咲くはず


二度と戻らないものの

輝きと脆さを知る

季節は繰り返すけど

同じ春は来ない


与えるとか与えられるだとか

全部壊したい つまらないプライドも

去り行く人これから出会う人 自分次第だよね


悲しみはやがて廻る

喜びのドアを開いて

すべては回り続けてる

Because We must be HAPPY.


からっぽのココロのまま

癒される時間の風に

想い出さえ受け入れてゆこう

Because I must・・・・・


悲しみはやがて廻る

喜びのドアを開いて

すべては回り続けてる

Because We must be HAPPY!

提供: うたまっぷ