歌詞

ハイサイ! SUMMER GIRL

D-51

作詞
吉田安英
作曲
上里優

どこから舞い降りてきたの?

まぶしい真夏のこの砂浜に

白い肌見せて泳ぐよ

まるでしぶきを羽のように広げて

ぬれた体を照らし 太陽に抱かれてる

海から上がる君に魅せられ 心が踊るよ


このままYOU&I 光の中に溶けて

綺麗な瞳の中 溺れていたいのさ

それでもYOU&I

時間は限られているよ

だけど君が望むなら

いつまでも離さない

じらさないで SUMMER GIRL


何を求めてやって来たの?

胸の誰かを忘れに来たの?

風がTシャツを揺らして 描く体の

ラインに触れたいよ

目と目が合えばきっと

海より深く落ちて

二度と戻れない気持ち覚えて

心はじけるよ


そのままYOU&I

光の中に溶けて

二人だけの世界へ

招待したいのさ

どれだけYOU&I

限られた時間の中で

熱くお互いのことを

知ることができるか

ためそうよ SUMMER GIRL


頭の中はいつも シナリオは完璧さ

あとは勇気を出して君へと

声をかけるだけ

一人じめで抱き締めたい!


「ハイサイ!SUMMER GIRL」

夢を見させてくれよ!

熱さに身を任せて 心裸にしよう

これからYOU&I 2度とない時間の中で

知り合えた奇跡をほら 感じてみるのはどお?

応えてよ SUMMER GIRL

提供: うたまっぷ