歌詞

やせっぽちの星

玉置浩二

作詞
玉置浩二/安藤さと子
作曲
玉置浩二

まーるいまーるい

その瞳で

何をみていたの

泣いてるうちに

また朝がくる

太陽が輝きだす


なにも してあげられなかったね

あんまり一緒に いられなかった


ずーっときみの

ことばかり 考えているよ


いまどこを歩いてるの

ひとりで寂しくないかい

歩き疲れて眠る時

僕を思い出して


遠い遠い 空の果てから

かすかな愛を 送ってほしい


ずーっときみの

生き方を たたえているから


ずーっときみの

幸せを 歌っているから

提供: うたまっぷ