歌詞

階段

19

作詞
326 アーンドゥ岡平健治
作曲
岡平健治

ちっちゃい頃 僕はよく山登りをした

登ってる時が 辛いほど 登ってる時間が長いほど

頂上はキレイだった。そんで そんな自分が好きだった。

簡単な山では 景色は そんなに 変わんなくて

だけど おっきな山からの

すっごい登るのが きつかった山からの

景色は最高だった。

多分、「人生」っていうのも それと同じだと思う。

そんな がんばれ ぼくへの歌。

言葉に表せない気持ちを歌ってみるよ。

いつかたどりつくだろう


ぼくなりの頂上。

提供: うたまっぷ