歌詞

太陽

徳永英明

作詞
徳永英明
作曲
徳永英明

胸で燻ってる声を

また叫べずしまい込んでいく

太陽よ顔出してこの胸を捜してよ


もし挫けそうになっても

鬱ぎこむより空を見上げて

太陽よこの胸をいつまでも温めて


太陽に向かって走ろう

自分に負けそうなことを

破って未来を描いていこう


走り出せたら悲しみや

今すぐ忘れたいことが

あったから今があるってきづこう


運がいいとか悪いとか

自分の明日に悩んでるなら

この胸に訪れた温かさ信じて


この胸に訪れた温かさ信じて


太陽に向かって走ろう

信じ切れないその理由を

砕いて未来を創っていこう


走り出せたら苛立ちや

あの頃恐れてたことが

あったから今があるって笑おう


空をひとり見上げてるよ

君もどこかで見上げてるかい

太陽よどこまでも僕たちを照らして

太陽よどこまでも僕たちを照らして

提供: うたまっぷ