歌詞

コスモゼロ

MOTORWORKS

作詞
石田ショーキチ
作曲
石田ショーキチ

Blue Jay Way 渡る空から 落ちた星の敷き詰めた海

もう、ここで終わるのもいい やがて閉じる星の瞬き


鋼の弱さを知るのは 儚き強さ故

流れては消える蜃気楼 oh yes, it is… 夢を見てただけさ


躰あると信じる心が無くなるとも 忘れじの思い出が広がっている

コスモゼロの翼に淡い夢載せたまま

永遠に届け、誰がために鳴る鐘よ


ブルーシャトーを 1 oz だけ 光る星の砂にこぼして

フリーウェイの終端の街に 満ちる月も涙湛えた


琴座ですれ違う風に 君への言付けを

溢れ出す思い出の滴 oh yes, it is… 夢を見せておくれ


躰あると信じる心ここに彷徨う 忘れじの想いをつなぎ合わせて

コスモゼロの翼にまだ夢が灯るなら

永遠に届け、誰がために鳴る鐘を


躰あると信じる心のまま遠くへ 終わり無き旅を綴るモノローグ

コスモゼロの翼は、まだ君を探してる

永遠に届く誰がために鳴る鐘と

永遠に届け、誰がために鳴る鐘よ

提供: うたまっぷ