歌詞

migration 10 64

ACIDMAN

作詞
大木伸夫
作曲
ACIDMAN

いつかの星で 見つけた共鳴音 何千と存在

宇宙を流れ 繁栄を求めて 何回目だろう?


何十億の可能性と 無重量の不可思議を

漂って 思い出す あの海に生まれて


生命の星で 生まれて泳いで ダンスのようだった


何処からきた?


此処で咲くという ただそれだけは 正しい事だろう。


migration migration migration

忘れて漂う 細胞の内部へと


何億光年 続くだろう 無情の日を 手に添えて

帰ろうと 呼ぶ声は 穏やかな 海の様


何十億の可能性と 無重力の不可思議を

迷って 泳いで 青く浮かぶ地へ

何億光年 続くだろう

提供: うたまっぷ