歌詞

MEJIRUSHI

mihimaru GT

作詞
hiroko and mitsuyuki miyake
作曲
mitsuyuki miyake

口ずさむ鼻歌とあなたの面影思い出したら Sea Side

「言い過ぎたの?」あの時の君の気持ち 解らなかった。

いい歳になっても、変わる事の無い夢の ピント外しまくりの双眼鏡

気づかない keep mind 決して動じない It's lonely night そっと抱きしめたい…


自由な鳥の様に 羽ばたけるように 君を照らす太陽

小さな胸に宿った その大きな野望と確かな「MEJIRUSHI」がある


きっかけは そう意気投合 出会い始めは 譲り合いの心

いつのまにかお互いは EGOIST 傷を作り合うせこい人

無償の愛情を愛情交換しようなんて 矛盾してる様な関係

でも今だけ頷く 二人でいた意味の訳 今更 nobody


愛するという事の 儚い奇跡 波を照らす太陽

小さな胸 彩った その大きな鼓動が確かな「MEJIRUSHI」になる


夕暮れ チャリンコ二人乗り 走り抜けた Do you remember?

すれ違う二人 わがままになる理由 Do you understand?

夢も将来も 口だけ達者だった Do you remember?

そう いつまでも あの気持ち 忘れないで行けば…


自由な鳥の様に 羽ばたけるように 君を照らす太陽

小さな胸に宿った その大きな野望と確かな「MEJIRUSHI」がある


愛するという事の 儚い奇跡 波を照らす太陽

小さな胸 彩った その大きな鼓動が確かな「MEJIRUSHI」になる

提供: うたまっぷ