歌詞

楽園

斉藤和義

作詞
斉藤和義
作曲
斉藤和義

抱きしめても温められず

自分ばかりの愚かな人


何気ない一言であなたを

わがままに傷つけしまう


この道は何処まで続いてるのだろう

ときどき何も見えなくなる


愛されても気付かない日々

強い女を演じる人


迷わずにその瞳見つめれば

いつの日か燃えつきて死ねる


この道の何処かに あの日ぼくら居た楽園

今は雨の向こう

この旅をあなたと 青い恋をした楽園

雨が止めばここにあるよ

提供: うたまっぷ