歌詞

たったひとりの君

樋井明日香

作詞
伊秩弘将
作曲
伊秩弘将

経験が加速度を 増していく

傷つくたび さがしてる 帰れる場所

きつく抱いて 切なさを燃やして

たったひとりの君を

たったひとつの愛を

貫いて キミらしさを

いつかわかり合えるから

たったひとりの君を

たったひとつの夢を

突きぬけて 闇の彼方

キラメく夜明けがあるのさ


叫びさえ 喧騒にかき消されて

人混みの中 ちっぽけな自分 噛みしめてる

今 飛び出せ 翼たたむ前に

たったひとりの君を

たったひとつの愛を

生きぬいて「現在」という時を

それが生きている証

たったひとりの君を

たったひとつの夢を

胸に咲いた花は散らない

空に届く唄 歌おう


嵐のあと 明けてく空 見つめていた

濡れた心 強い愛で 拭ってほしい

どこへ行くの ここから アタシたち

たったひとりの君を

たったひとつの愛を

貫いて キミらしさを

それが生きている証

たったひとりの君を

たったひとつの夢を

胸に咲いた花は散らない

空に届く唱 歌おう


Love yourself

Love yourself


Love yourself

Love yourself

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