歌詞

東京

CUNE

作詞
小林亮三
作曲
CUNE

宵待ち過ぎて 人もねぐらへ 帰るころ 帰るころ

東京の夜を ギラギラ照らす 月ひとつ 月ひとつ


恐れる事もなくイキがって歩いた あの日

今も 胸に くすぶってるまま


流されていく 流されていく

あの日の夢も誓いも全て

だけど 新しい朝はくるから

振り向かずに ゆけばいい


きっと誰もが同じ痛みをかかえながら

夜をこえるのでしょう そして狐独を わらってみせる


こわれかけてる こわれかけてる

あの日の夢や誓いや愛や

だけど 必ず朝はくるから

またそこで やりなおせばいい


遠くの君よ はるかな君よ

今宵の月が 見えていますか?

同じ涙を 覚えていますか?


この想いが届きますように

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