歌詞

光が射した

PANG

作詞
PANG
作曲
PANG

小さな胸の抱いた夢は

いつの日にか目標になってた

薄れない 消えない自信は

信じ抜く事から生まれ出た

「何もかも 甘いんじゃない」

そう助言する人 いない

だからでしょうか? 志せたのは

生きたやる気は皆を黙らせた


はるか彼方 空の上から

伸びてきた 1本の光

雲と雲の間 抜け

この地に向け射す熱い光

広い野原を照らす温かい

丸~い太陽とは違い

望む者を強く 激しく

突き刺すような あの光


(光が射した~ 光が射した~)


夢にまでみた物 目の前に現れました

そう 今 この手でつかみました

この日をどれだけ待ち望んだか

大きな声で叫びたいわ


夢にまでみた物 目の前に現れました

そう 今 この手でつかみました

この日をどれだけ待ち望んだか

大きな声で叫びたいわ


「向き」「不向き」なんて分からない

自分 知り尽くすの まだまだ先

でも先の事 今は分からない

今 やりたい事だけをやりたい

人を困らせる事はしない

誰も巻きこむつもりはない(ない)

でも アタシ1人だけじゃ足りない

そんな時 射したのは あの光


はるか彼方 空の上から

伸びてきた 1本の光

雲と雲の間 抜け

この地に向け射す熱い光

広い野原を照らす温かい

丸~い太陽とは違い

望む者を強く 激しく

突き刺すような あの光


(光が射した~ 光が射した~)


夢にまでみた物 目の前に現れました

そう 今 この手でつかみました

この日をどれだけ待ち望んだか

大きな声で叫びたいわ


夢にまでみた物 目の前に現れました

そう 今 この手でつかみました

この日をどれだけ待ち望んだか

大きな声で叫びたいわ


(光が射した~ 光が射した~)

(光が射した~ 光が射した~)

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