歌詞

綺麗な夜空

angela

作詞
atsuko
作曲
atsuko/KATSU

あたしはいつも空を 光る空を見上げてた

飛び立つ翼手に入れ この空見下ろしてみたいの


未来はどうあがいてても 必ず訪れるから

誰も見たことのない景色を 望んでしまう


とどまる事を知らない 不安を抱えた夢を

今は心赴くままに抱こう

泣いて笑う度に思う あたしが生きてる意味を

人はまるで 色とりどりの星のようだね


あたしにしか出来ない 伝え方ってあるはずよ

歌を奏でるように 自然に優しくありたい


時にこの空の大きさに ただ唖然としちゃうけど

流れゆく世界の真ん中で 立ち止まれない


振り返ることは出来ない どんなに寂しい夜も

逃げない泣かない あたしの代わりは居ない

夜空を見上げれば思う あたしが生きてる意味を

人はまるで 色とりどりの星のようだね


飾り立てたような 綺麗な夜空

そしてまた あたしは見上げた


未来はどうあがいてでも 必ず訪れるから

誰も見たことのない景色を 望んでしまう


とどまる事を知らない 不安を抱えた夢を

今は心赴くままに抱こう

泣いて笑う度に思う あたしが生きてる意味を

人はまるで 色とりどりの星のようだね


振り返ることは出来ない どんなに寂しい夜も

逃げない泣かない あたしの代わりは居ない

夜空を見上げれば思う あたしが生きてる意味を

人はまるで 色とりどりの星のようだね

提供: うたまっぷ