歌詞

screaming

V6(20th Century)

作詞
mavie
作曲
森広隆

もうこれ以上 走っても 逃げ切れない

So 街中に やたらばらまかれた 俺のモンタージュ

容赦なく 照りつける太陽

いつだって ノドだけが渇いてしかたない


歪み切ってる日常に 息ができなくなりそう

動かないこの体を ジリジリと追いつめていく


I'm screaming

誰も知らない もう一人の俺が叫ぶ

限界に 近づいている 今すぐここを逃げ出そう

一体どこへ 向かうのかは わからない

それでも走るしかないんだ


今日繰り返す そのたびに 汗がにじむ

So 鏡には 俺によく似ている 知らない男


握りしめてた手のひら 開いても何もなくて

孤独と闇と絶望が 次から次へ責め立てる


I'm screaming

顔の見えない もう一人の俺が叫ぶ

偽りに 汚れた手でも もいちどまたつかみ取ろう

どんな意味が あるかなんて わからない

それでも生きるしかないんだ


どこまでも 道は続いてく

決して目を そらさない そうたどり着くまで


歪み切ってる日常に 息ができなくなりそう

動かないこの体を ジリジリと追いつめていく


I'm screaming

誰も知らない もう一人の俺が叫ぶ

限界に 近づいている 今すぐここを逃げ出そう

一体どこへ 向かうのかは わからない

それでも走るしか、それでも走るしかないんだ

提供: うたまっぷ