歌詞

流れ星

うたいびと はね

作詞
安岡信一
作曲
本多哲郎

出逢った頃と 同じように僕は 古いギターを弾いてさ…

眺めのいい 窓辺で歌おう "声"に"心"を乗せて…


星の広がる夜に 僕の声が響く…

そっとそっと君へ 運んでくれた…僕等の 流れ星


Ahー願わくば このままずっと 二人の中で輝いて…

Ahー願わくば その手をつなぎ 僕と行こう 夢の中へ

何気ない"君への歌" それだけが僕のできる"愛し方"


「これからだって 変わるはずないよ "愛"なんて語れないけど…」

僕の言葉に 少し照れながら 君は優しく笑う…


雲が星を隠して…僕等の影消していく…

もっともっと側においでよここに 探そう これから先を…


Ahー気がつけば 夜空の明ける光が二人包み込む…

Ahー気がつけば こんなに君が 僕の中で溢れている…

何気ない君の"笑顔" それだけが今の僕の"宝物"


Ahー願わくば このままずっと 二人の中で輝いて…

Ahー願わくば その手をつなぎ 僕と行こう 夢の中へ

何気ない"君への歌" それだけが僕のできる"愛し方"

提供: うたまっぷ