歌詞

SOMETHING TO SAY

織田裕二

作詞
白石紗澄李
作曲
白石紗澄李

朝日がゆっくり せわしく流れてる街を照らすよ

ムセる人混み 空を覆うスクリーンに夢を見る


蜃気楼のような毎日で

どれが自分かわからなくなるね

まとわりつくような関係も

君の声でまっさらになるよ


もっと 自由なままで 自分のままで

終わる事のない夢を見よう

君の言葉も僕の言葉も

永遠に変わっていけるから

もっと話そう


どしゃぶりの中 信号待ちをしてる途中何となく

君の温もり 携帯に残っている気がした


景色は変わってくけど

忘れたくはない事もあるよ

生きにくい世界だけど

ちっぽけでもいい信じるだけさ


ずっと 自由なままで 自分のままで

変われないものを抱きしめよう

ぶつかりまくって 止まらなくても

この時の中の一瞬すら

途切れないように


もっと 自由なままで 自分のままで

終わる事のない夢を見よう

君の言葉も 僕の言葉も

永遠に変わっていけるから

もっと話そう

提供: うたまっぷ