歌詞

月光陽光

THE HIGH-LOWS

作詞
真島昌利
作曲
真島昌利

胸の奥でベルが鳴る 発車のベルが鳴り響く

よく晴れた夏の朝は 一かけらの感傷だ

ためこんだ知識がクサれば 知ったかぶりより直感だ

今だけが生きてる時間 なのになぜ待っているのだ


安っぽい夢が輝けば もう何もかも捨てていくよ

しがらみ足を取る生活は

月光陽光 俺を照らすよ

月光陽光 なんて力強く


遠くからは大きく見える 近づけばそれほどじゃない

からっぽに見えるけれど きれいに澄んだ水がある


安っぽい夢が輝けば もう何もかも捨てていくよ

しがらみ足を取る生活は

月光陽光 俺を照らすよ

月光陽光 なんて力強く


月光陽光 俺を照らすよ

月光陽光 なんて力強く


月光陽光 俺を照らすよ

月光陽光 なんて力強く


月光陽光 月光陽光…

提供: うたまっぷ