歌詞

Virgin Red

ZERO

作詞
斉藤尊司
作曲
阿久津健太郎

"愛してる"って 言葉よりもキスで

ふさぐ唇 少し強引がイイね

見つめられるとシャイに戻るから 心を見抜いて

シンデレラも夜遊びで幸せを

掴んでいる なんてキザに決めて

不安のブリザード 切なさ溢れる 熱さでしずめて


理屈だけじゃ割り切れない

純情すぎる愛もある Born to be shine 夜を越えて


Virgin Red 摂氏100度の

情熱そそいで抱き合って

Virgin Red 熱くなるのも

本能で愛し合えるから


恋するたび きっと生まれ変わる

昨日よりもっとステキな愛を探して

満たされるほど 欲張りになるよ 本気をぶつけて


足りない言葉の隙間

触れ合う肌で埋めていたい

Born to be shine 朝が来ても


Virgin Red プライドなんて

ぜんぶ脱ぎ捨て抱き合えたら

Virgin Red 誰よりもっと

気持ち良くなれるはずだから

I live for the price of love

We live for the price of love


Virgin Red 摂氏100度の

情熱そそいで抱き合って

Virgin Red 熱くなるのも

本能で愛し合えるから

提供: うたまっぷ