歌詞

永遠の夏

山下久美子

作詞
森雪之丞
作曲
布袋寅泰

星屑よりも 二人光ってた

シネマの様に 恋はよみがえるの


ずっと Yesterday…


夜の砂浜に カブリオレ止めて

抱きしめあったね

遠い楽園へと 流されてく

漂流者みたいに


驚いたでしょう 何にも言わずに

海へ飛び込んで

ちょっと怖かったの あなたの瞳が

とても優しいから


夏が来ると 涙がでちゃう

波に揺れた 光と影は

まるで 昨日の出来事


時代の中で 夢は変わるけど

あなたと見てた 夏は永遠なの

ずっと Yesterday…


消え去る間際の 花火の炎が

胸に残ってる

それが情熱だと 気づいたのは

さよならをした後


愛の意味も 知らないままで

痛いくらい 人を愛した

今も 素敵な真実


星屑よりも 二人光ってた

シネマの様に 恋はよみがえるの


時代の中で 夢は変わるけど

あなたと見てた 夏は永遠なの

ずっと Yesterday…


Yesterday…

Yesterday…


Tululululululu

Tululu Lululululu

Tululululululu

Tululu Lulululululu

Tululululululu

Tululu Lululululu…

提供: うたまっぷ