歌詞

BOOTS GENERATION

MOON TRAP

作詞
UMEDY/TAKE‐C/NISHI-Pee
作曲
CAKE‐K

走りだす運命の黒いバス 肩ふれる同志は言葉もなく

汚れたブーツはうそのかず CAPのおくには ブラウンeyes

さあさみんな ほらのりこみな 必要なものは何もないから

ブーツのひもがほどけてるぜ ほら それじゃ 走りだせないから

かけぬけろ コンクリートの大地をきざんでけ 足跡のビートを

見たり 聞いたり 時にふれたり それでも 分からないものばかり

思いかえそう 新鮮な気持ちをブーツおろしたあの頃

そうさ ファッションだけじゃないゆずれない 俺たちブーツジェネレイション


若さゆえの(マスターベーション)傷つけあう事が(コミュニケーション)

すり切れたかかとで On and On and On

そうさ 俺たち(BOOTS GENERATION)


若さゆえの(マスターベーション)傷つけあう事が(コミュニケーション)

すり切れたかかとで On and On and On

そうさ 俺たち(BOOTS GENERATION)


走れ虚栄の光はなつ アーケード 夢の数だけ マンホールこえてけ

Check it Check it UMEDY ブーツエイジ

甘えた気持ちは おきざりにして(How Many MC)

意味なく胸 ときめいたり 知らぬ間 傷つきあい

両手にかかえた見えない不安 空缶とともにゴミ箱へ Get Down

(Here We Go Here We Go)

なやませ続けられた あのこと 一緒にずっと歩こうと決めたのは

ブーツのかかともすりきれた あの頃 U・M・E・D

Mother Fxxkin Y

会話も全く必要ないほどに 目と目向かいあわせ

All Night あつく語ってたいね


若さゆえの(マスターベーション)傷つけあう事が(コミュニケーション)

すり切れたかかとで On and On and On

そうさ 俺たち(BOOTS GENERATION)


若さゆえの(マスターベーション)傷つけあう事が(コミュニケーション)

すり切れたかかとで On and On and On

そうさ 俺たち(BOOTS GENERATION)


(セリフ)

電話帳 たき木がわりに 朝までだべってた あの頃

酒によって 夜の公園 ふんすいに飛びこんだ あの頃

ムチャするのが かっこいいと思ってたあの頃

いつも一緒だったのが このボロボロのブーツだった

ブーツのキズの数が思い出の数

けんか 盗み 直結

学校をさぼっても 家に帰らなくても

何をしても なんとも思わなくなった

でもそんな時思い出そう

何もかもが新鮮だった

あの頃のあの気持ちを

そう MOON TRAP Boots Generation

提供: うたまっぷ