歌詞

BEAUTY

吉田美奈子

作詞
吉田美奈子
作曲
吉田美奈子

緩やかに 陽光の渦 煌めいて 外へ誘う午後

金色した 縁で光る 噴水の水を飛ばす公園で

そっと眼を閉じながら愛の事を考えるそして頬を紅くさせる

あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる

きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう

でも指の隙間から 見てごらん何かが 見つかるはずだから

光と影 織りなす日々 傷ついて凍えそうな出来事に

ひとりきりで 泣く時だけ 信じている神様を呼ぶのがいい

時間の刻む音を 聴いて 静けさの内で聴いて


もうすぐ届けられる夕闇 綺麗な時間

あなたを包んで素敵な夜へと連れて行くまでは

そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる

あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる


きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう

でも指の隙間から見てごらん 何かが見つかるはずだから Ah

そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる

あなたの描く恋が うまく行く様に願ってあげる Mm Yeah…

きっと眼を開けた瞬間 太陽が眩しくて 手のひらで遮るだろう

でも指の隙間から見てごらん 何かが見つかるはずだから

そっと眼を閉じながら愛の事を考える そして頬を紅くさせる

提供: うたまっぷ