歌詞

瞳を僕にちかづけて

CORVETTES

作詞
康珍化
作曲
都志見隆

だからその瞳をぼくにちかづけて

どんなときでも きみをずっと

守りつづけていたい


風が絡んだ街角で きみを見つけた時から

不意になにかが走りだした ふたりの物語

空回りする毎日が

胸に積もって気づいた

きみを愛する気持ちだけは だれにも負けない

胸は荒れる真夏の雨 この想い

全部 腕にこめて抱きしめたい

だからその瞳をぼくにちかづけて

きみの吐息がかかる距離で

胸のカギを渡そう

だからその瞳をもっとちかづけて

どんなときでも きみの強さ

変わらずに信じてる


恋を知らない少女なら

無邪気に泣けばすむけど

今は涙をこわがってる きみが心配さ

とても壊れやすい愛の物語

次のページ開けてきみを待つよ

だからその瞳をぼくにちかづけて

きみの涙が乾く朝に

胸のカギを渡そう

だからその瞳をもっとちかづけて

どんなときでも きみをずっと

見つめつづけていたい

だからその瞳をぼくにちかづけて

きみの涙が乾く朝に

胸のカギを渡そう

だからその瞳をもっとちかづけて

どんなときでも きみのことを

守りつづけていたい All my love…

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