歌詞

真夏のFANTASY

森脇健児

作詞
織田哲郎/鈴里風太
作曲
織田哲郎

虹ひとつ 描いて水しぶきの中に

はしゃぐお前の笑顔 眩しすぎるから

きらめいて俺のハートときめかせるよ

お前の瞳は真夏のFANTASY


冷えたグラスを頬に押しつけて

目を閉じたお前の横顔

波の音さえ 遠く消えてゆく

逆光線の中の DAY DREAMさ


ああ街のざわめき 今だけ忘れさせてくれ


言葉にすれば まるで幻のよう

何もかも消えてしまいそうさ


虹ひとつ 描いて水しぶきの中に

はしゃぐお前の笑顔 眩しすぎるから

きらめいて俺のハートときめかせるよ

お前の瞳は真夏のFANTASY


潮風少し肌をふるわせる

沈む夕日 あやつれない

時の早さが 憎らしいけれど

夕暮れの中でも すてきなヴィーナス


ああ 甘いささやき 心も溶けてしまうから


このまま抱きしめても 逃げ出さないで

もう少し 秘密作りたいよ

月の下 ふざけながら 踊るおまえが

なげたキッスひとつ 又 星にかわる

きらめいて 俺のハートときめかせるよ


お前の瞳は真夏のFANTASY

お前の瞳は真夏のFANTASY

お前の瞳は真夏のFANTASY

提供: うたまっぷ