歌詞

ファーストクリスマス イヴ

平松愛理

作詞
平松愛理
作曲
平松愛理

ねぇ 少しの間 目をつぶってていい?

流れていくゴスペルSong カテドラルの鐘の音

天使のまいていった雪の白

心のFilmに焼きつけるために

ねぇ 出来るだけゆっくり歩いてもいい?

あなたと過ごす最初のEve Carnivalの街二人

行く一歩ずつがいとおしすぎて

時間がゆっくりと過ぎますようにと

ポケットの手と手を 握り締めたら

Ah あなたに出逢えて良かった

降りはじめた雪は 星空まで続いてる

Ah Carolに抱かれ このまま 星まで歩きましょう

ファーストクリスマス イヴ


ねぇ あなたの秘密教えてあげようか?

そんなにびっくりしないで Santaも笑ってるじゃない

ブランケット首までかけた夜は

いつも恐い夢 うなされてるのよ

だから私がKiss 起こさないように

Ah 夢まで連れてってというの

知ってたさと云って 少し早足になってる

Ah Treeへ外した横顔 瞳で抱きしめる

ファーストクリスマス イヴ


白いもみの木の下 KissとEve の洗礼

粉雪はライスシャワー 永遠を誓うのよ

ポケットの手と手を 離さないでね

Ah あなたと過ごせて良かった

降りはじめた雪は 星空まで続いてる

Ah Carolに抱かれ このまま 星まで歩きましょう

ファーストクリスマス イヴ ~I LOVE YOU~

提供: うたまっぷ