歌詞

SUMMER NIGHT BLUES

葛城哲哉

作詞
松井五郎
作曲
葛城哲哉

太陽から盗んできたROUGE

SHOW WINDOWを鏡のように見てる

束縛しかしない服を脱いだ後の

誰もがまだ知らない おまえを知りたい


夜に墜ちたビルの影が燃える 長い髪はさみしそうに乱れ

とめどもない汗の粒が破裂してく おまえはもう秘密を持ちきれなくなる


熱くMAKE IT TENDERNESS

ただ情熱に抱かれて きっと恋より

ずっと深い気持ちになれる

この胸にはじけたおまえがいるから Yeah Yeah

どうにかしたい SUMMER NIGHT BLUES


首にまわす細い腕の香り 閉じた瞳 誘いかける吐息

幻だとあきらめてたときめきさえ いつのまにか本気で思いつめている


つよくBREAK UP LONELINESS

いま縛るものはない すぐにふたりは

もっと深いところへゆける

逢うたびにおまえのすべてを欲しがる Uh Yeah

どうにかしたい SUMMER NIGHT BLUES


ありふれてる毎日など捨てればいい

おまえだけが感じる愛しさあげたい


熱くMAKE IT TENDERNESS

ただ情熱に抱かれて きっと恋より

ずっと深い気持ちになれる

この胸にはじけたおまえがいるから Yeah Yeah

どうにかしたい SUMMER NIGHT BLUES

提供: うたまっぷ