歌詞

命がけ

深見礼二

作詞
丹古晴己
作曲
飯田譲

一、肌をあわせりゃ 死ぬほどもえる

爪のさきまで 灰になる

捨ててください このひとときに

過去も未来も 男の夢も

女は女は女は恋に 命がけ


二、形ばかりの 愛されかたを

うらむ立場じゃ ないけれど

心ください わたしの夜は

家の灯りを 忘れてほしい

女は女は女は恋に 命がけ


三、逢えばあとひく 別れのつらさ

雨になる夜は なおつのる

だいてください 笑顔の裏で

じっと耐えてる せつない涙

女は女は女は恋に 命がけ

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