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みなさんこんにちは!ミニチュアクリエイターのheibonkinokoです。 今回はインスタントラーメンやゆで卵を作るのに便利な、ちょっと小振りな片手鍋のミニチュア作りをお届けします。まずはプラ材とエポパテを使った鍋の原型作りからスタートして、ヒートプレス、持ち手作り、仕上げという流れで作業していきます。 【ミニチュア製作の簡単な流れは以下のようになります】 1.コンパスカッターで0.5ミリ厚のプラバンを円にカットする。 直径15と18ミリの2枚をカットします。 2.プラバンの間にプラパイプを挟んで接着する。 原型の高さが8ミリになるようにしています。 3.プラパイプにエポキシパテを巻き付ける。 4.パテの硬化を待って鍋底になる部分をヤスリで丸く削って原型を仕上げる。 5.出来上がった原型に電気コンロで熱して柔らかくした1ミリ厚のプラバンを押し付ける。 ヒートプレスという作業です。 6.不要なプラバンを切り落とし切り口はヤスリで整える。 これで鍋部分は完成です。 7.プラ棒(3.2×3.2ミリ)に鉛筆でカットする目安となる線を適当に入れる。 持ち手の形は様々あるかと思いますが、直線より緩やかな曲線の方が自然かなと思いそんな感じの線を書きました。 8.書いた線を目安にナイフでプラ棒を荒く削り、ヤスリで仕上げる。 9.鍋と持ち手をつなぐパーツをプラバン、丸棒、六角棒で作り8と接着する。 この辺も適当でそれっぽく見えればいいという感じで作りました。 10.パーツを塗装し、鍋と持ち手を接着しミニチュア片手鍋を完成させる。 塗装はすべてタミヤのスプレーで家に在庫のあるものから選んで行いました。 本日はご覧いただきありがとうございました。 ではまた次回新しいミニチュアが完成しましたらご報告させていただきます。 ではまた~ 音源提供:Nash Music Library

再生時間
00:01:17
配信期間
未定
タイトル情報
heibonkinoko
YouTubeで「HMS2-ハムスターのミニチュア工房2」という、ミニチュアを中心としたモノ作りチャンネルを運営しています。動画の内容は粘土やプラバンなどを使った日常の生活で目にする食べ物や家具・家電などのミニチュア作りがメインです。こちらのYahoo! JAPAN クリエイターズプログラムでは、そうしたミニチュアの製作シーンを簡潔にまとめた1~2分で楽しめる動画作りを心掛けています。より細かな製作シーンをご覧になりたい方はYouTubeのチャンネルへお越しください。