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WST「Brotherhood」

Def Tech Micro と Shu Doso による新プロジェクト “WST” 現代社会へのメッセージを1年間でシングル12曲に込めて贈る企画の第8弾!! 「東京ストリート to the WORLD wide」「Let s get back to the old school」 第8弾としてリリースされた “RUN” では幼少期を歌ったが、今回の “Brotherhood” では 青年期を歌い、“RUN” の続編として制作された 。 お互い歩んで来た道はバラバラだけど、 音楽を通して一つの目標に向かい邁進していく決意を表現している。 80年代ヒップホップを彷彿とする懐かしくも新しいサウンドとなっている。 プロセスの中で、僕自身の初めての反抗期のことや家出の体験をもとに綴った歌。 祈りとは単に願い祈るだけではなく、必ず叶えてみせる!という決意と行動の連続のその先に実現すること を知って欲しい。 (Micro) 小さい頃見てきたストリートカルチャーを詰めこんだ楽曲です。 HIPHOP の前にハードコア、サイコビリー、海外から入ってきたファッションやスタイルをそのまま書きま した。二十歳を分岐点として成人したときに感じた生涯強く 生きていく思いや、今となっては優しさを 秘めた強さを再認識し、生涯 全力で何かに取り組んでいきたいという決意をリリックに書き下ろしました。 (Shu Doso)

再生時間
00:03:24
配信期間
未定
タイトル情報
WST
[Micro From Def Tech] 小さい頃から都会と海の行ったり来たり。僕の生涯のテーマが決まった。 “The City And The Beach” ”Street from the beach we’re still a minority” これを自身の生き方と定め、ビーチカルチャーとストリートカルチャーのカウンターカルチャーの応酬!また東日本国際大学客員教授を務めさせていただく僕のもう一つのテーマが”エジュテーション”または”エジュテインメント”の確立。教育のエジュケーションと娯楽のエンターテインメントという英語を掛け合わせた造語。気づきのメディア、映像、覚醒の音楽を作りたい。自身も相手も目にし耳にした時に”ああそうだったのか” ”やっぱりそういうことだったのか”と目から鱗の学びと遊びを思い出すような感覚で懐かしくも新しい ”New Classic”という新たなスタイルのサウンドを発信し続けていく。 [Shu Doso] ストレートなストリートを世の中に伝えていく ストリートは生き方だと僕らは思う。リアルなストリートカルチャーを伝えていく事が使命と気づき、社会的メッセージを多くの人に伝えていきたい。 世の中に伝えていけるツールは、本、音楽、映像、SNSしかいまのところない。本は、言語の壁や、ライターを通じて書くことで、思いが変わってしまう事がある。日本人は、字を読むことを大半の人ができるが、世界では字を読める人が少ない。音楽であれば多くの人に届けられる。歌詞は伝わらなくとも、メロディから思いを伝えることができるので、楽曲を通じて、映像やSNSを使い、より多くの世界中の人達に発信できる。音楽のみならず、映像、メディア、その他ハードやコンテンツの統一、エンターテイメント業界に限らず、全ての物作りの業種の大半は、沢山のプロセスを踏み出荷していく。 多くの人が関わることで、責任がなくなり、本質からズレ、本物が生まれない。 一貫してアーティスト自身が、楽曲を作り、映像を作り、PRしてリリースする事で、オリジナルが伝えられると信じるものである。

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