TAKAYUKI HOSHINO 日本のトッププロが本気でカービングターンしてみた
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雪山シーズン最初はこれ!カービングターンをやろう スノーボードをやっていると、必ずといっていいほど聞くことになるのが「カービングターン」という言葉。 それって何?私が今やっているターンとどう違うの? ビギナーが最初に覚えるターンというのは、雪の上でボードをスリップさせながら行うターン。車のドリフトターンに近いイメージです。   これに対して、カービングターンというのは、しっかり加重してボードをたわませるとともに、ボードの縁についている金属製のエッジを雪面に食い込ませ、ほとんどスリップさせないでターンしていく方法です。 よく勘違いされますが、カービングターンはカーブする(Curve=曲線)という意味ではありません。 「彫る」という意味のカーブ(Carve)です。 つまり、エッジで雪面を彫る(えぐる)ようにターンするテクニックです。 出演プロライダー 平間和徳 https://rlabo-outdoor.com/ 谷口尊人 http://p-canfactory.blogspot.com/p/blog-page.html

再生時間
00:01:10
配信期間
未定
タイトル情報
TAKAYUKI HOSHINO
1976年、埼玉県生まれ。2006年にスノーボードDVDを制作したことをきっかけに、映像制作プロダクション「CK4 Digital Movie Works」を設立。スノーボード DVD タイトル「CK4VM.」「Candy」を立ち上げ数多くの作品を出版する。2010年頃から、スノーボードだけではなく、ブライダルムービー、WEBCM、企業PVなど様々なジャンルの撮影も行っている。現在は、ウィンタースポーツに特化しつつ、様々なジャンルの撮影も行い、新たな映像コンテンツの普及を目指す。