NATTY 自律神経を整える|片鼻呼吸法|NATTY YOGA
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みなさん「休みたいのに頭が休まらない」「疲れてるのにぐっすり眠れない」というようなことはありませんか? もしかしたらそれは自律神経の不調からきてるものかもしれません。 自律神経は交感神経と副交感神経からなり、普段私たちが活動している時は”交感神経”が優位になり、お休みしている時はは”副交感神経”が優位になります。 しかしストレスがや緊張、不規則な生活などバランスが崩れていると、交感神経ばかりが優位になり、身体にも様々な不調が出やすくなります。 そんな時にオススメしたいのがヨガの「片鼻呼吸法」です。「ナディショーダナ」や「アヌロマヴィローマ」とも呼ばれる方法です。 ナディは「気の通り道」、ショーダナは、「浄化」という意味があります。 左右の鼻から交互に呼吸することで、自律神経が整い、心身のバランスをとる効果が期待できます。 花粉症の方にもオススメなので、今の時期是非生活に取り入れてみてください! 【やり方】 ⑴床か椅子に背筋を伸ばして楽に座り、背筋を伸ばす ⑵左手は親指と人差し指を合わせ手のひら上向きに太ももや膝の上に置き 右手は親指と薬指を出し、他の指は曲げた状態を作る ⑶目を閉じてリラックスしながらまずは両鼻で呼吸を繰り返す ⑷親指で右の鼻を軽く押さえ、左の鼻から息を吸う ⑸吸い込んだら親指はそのまま、薬指でも左の鼻を押さえ呼吸を止める ⑹薬指で左の鼻を押さえたまま、親指を離し右の鼻から吐き出す ⑺右の鼻から息を吸い、両鼻を押さえ呼吸を止め、左の鼻から吐き出す ⑻4〜7を5〜10セットを目安に行う ⑼両手を楽な位置へ戻し、両鼻で呼吸しながら感覚を味わう 流れは「左から吸う→止める→右から吐く→右から吸う→止める→左から吐く」 とし、最初はご自身のやり易いカウント数で行い、慣れてきたら4秒で吸う→4~12秒止める→4~8秒で吐くという流れでも是非トライしてみてください。 自律神経のバランスが崩れるとはあらゆる身体や心の不調に繋がります。 是非空き時間やお家でも簡単にできる「片鼻呼吸法」を毎日に取り入れて、今よりもっと快適な毎日を目指しましょう!

再生時間
00:01:00
配信期間
未定
タイトル情報
NATTY
YES TOKYO STUDIO中目黒スタジオマネージャー兼インストラクター。 2014年ヨガインストラクターとして活動開始。翌年2015年インド・ケララ州にあるアシュラムにてヨガ哲学を深める。帰国後都内スタジオでグループレッスン、パーソナルレッスンを中心に、オフィスヨガや企業主導型のイベントなどでも活動中。2019年インドにてRYT500トレーニングを終了している。ヨガインストラクターとしての実績はもちろん、雑誌や広告のヨガポーズ監修、ヨガモデルの活動も多く、数々のメディアに出演中。 近年はモデル単体の活動も増え、ご当地ビールのポスターやアウトドア雑誌の表紙などにも出演。