DAOKO「anima」
再生

ブラウザーで視聴する

DAOKO「anima」

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

DAOKO「anima」

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
DAOKO「anima」

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
DAOKO「anima」

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
DAOKO「anima」

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

DAOKO「anima」

2020年7月29日にCDリリースされたDAOKO 4th ALBUMからのタイトル。 鬼才・網守将平との共作で生まれた楽曲「anima」。 ダンサーにアオイヤマダ、映像監督にPERIMETRONのOSRINを迎えたMUSIC VIDEO!

再生時間
00:05:42
配信期間
未定
タイトル情報
DAOKO
DAOKO。15歳の時に動画投稿サイトへ投稿した楽曲で注目を集め、2012年に1st Album『HYPER GIRL -向こう側の女の子-』を発売。2013年、m-flo + daoko による楽曲『IRONY』が映画「鷹の爪~ 美しきエリエール消臭プラス~」の主題歌に起用。2014年公開映画「渇き。」で中島哲也監督の目に止まり「Fog」が挿入歌に抜擢。同年、スタジオカラーによる短編映像シリーズ「日本アニメ( ーター) 見本市」の第3弾作品「ME!ME!ME!」の音楽をTeddyLoidと担当。世界各国から大きな注目を集める。 2015年3月女子高生にして1st アルバム『DAOKO』にてメジャーデビュー。10月に1st シングル「ShibuyaK / さみしいかみさま」発表。2017年8月に映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」主題歌 "DAOKO × 米津玄師『打上花火』" を発表し、MVが3億回(2019年8月現在)視聴、サブスクリプション音楽配信サービスでも軒並み1位を獲得し14冠という快挙を成し遂げる。10月に4thシングル DAOKO ×岡村靖幸「ステップアップLOVE」を発売。2018年、「終わらない世界で」がゲームアプリ『ドラガリアロストTM』主題歌に起用。12月に3rdアルバム「私的旅行」を発売し、年末には第69回紅白歌合戦に出場。2019年、”DAOKO × MIYAVI『千客万来』”が映画『Diner ダイナー』主題歌、『はじめましての気持ちを』が映画「かぐや様は告らせたい」の挿入歌に採用。2020年7月、初めてのセルフプロデュース作となる4th アルバム「anima」を発売。 音楽活動の一方、2017年に小説「ワンルーム・シーサイド・ステップ」を執筆。2019年は写真と絵の初個展 『Enlightening my world』の開催するなど音楽活動を中心にしながら多様なクリエイティヴ表現を続けている。
GYAO! 広告

映像一覧