DAACKY「遥飛」
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DAACKY「遥飛」

約1年半ぶりとなるシングル”遥飛”は、DAACKYの生まれ変わりとなる一曲になっている。 この曲では、大人になっていくにつれ知っていく常識や、人それぞれの価値観から生まれるプライドなどから「自分らしさ」を見失ってしまい「ありのまま」になれなくなってしまう、そのもどかしさから抜け出し、ありのままの自分らしさで「遥かに遠くへと飛行して進んでいく」というメッセージをストレートに込めた曲。

再生時間
00:03:58
配信期間
未定
タイトル情報
DAACKY
2002年生まれ、山口出身。 ブラックミュージックや日本や韓国のポップスを地盤とした音楽性に、"見る音楽"として自らが手掛ける、強さや切なさを同居させたような、リリックや歌声を特徴に持つシンガーソングライター。 シンガーソングライターとしての活動のほかに、ダンサーや映像クリエイト、アパレルなどマルチクリエーターとしてアグレッシブに活動している。 クリエイター名義の"DAACKY"と書いて"ダーキー"は、自分自身の名前をベースに、私生活や、学校、仕事などの気だるさから抜け出してもらえるようなエールとなる、メンタルヘルスケアな音楽を届けるという意味が込められている他、将来の音楽シーンをもっと高い水準のクリティションにしていくKEY"鍵"になるような、クリエイターになれたらと思い「DAACKY」に由来。 自らの興味本位で、14歳の頃からダンスやDTM、ソングライト、映像クリエイトを始める。 2019年11月にシングル「FLY TOKYO」でデビュー、同年12月にシングル「Red tree」をリリース、その6日後には1st EP「Ha-Bottan-1230」を発表、リリース。 福岡のラジオ局や、スペースシャワーTVのエンディングにて楽曲やMVが起用されるなど、そのリリースペースからアグレッシブさに注目を集めた。 2020年3月には、自身初のポップを感じさせる歌声にR&Bテイストのトラックと新感覚の感性から生まれた「Let me...」をリリース。 繊細に作り込まれたリリックなどからサブスクの注目トラックに選出されるなど、反響を呼んだ。 その後、2020年5月に「Agenda」をリリース。 その後、自身がディレクターとして就任した福岡にてアグレッシブに活動していた、クリエイティブダンスクルー"CRAZY BUT"にて一年のポップアップ活動に終止符を打つ。 一年半の期間を経て音楽面において、ブラッシュアップされ、一新した音楽スタイルを提示すべく、2021年9月「遥飛」をリリースした。
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