BuzzFeed Japan 「アイデンティティが制限されることのない社会へ」コロナ禍を経て感じたこと
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新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)は、人々の暮らしに大きな影響を与えました。皆さんの生活は、どのように変化しましたか? コロナ禍を経て「自分らしい生き方」や「2021年をどう生きるか」についてどのように考えるようになったか、ライターであり一般社団法人fair代表理事である松岡宗嗣さんに聞いてみました。 ゲイであることをオープンにして生活している松岡さん。そうで、昨年末に風邪をひいた際に、念の為にPCR検査を受けたそうです。結果は陰性だったものの、パートナーは職場でカミングアウトしていないため、緊急連絡先に彼の名前を書くべきか、もし陽性だった場合、どのように伝えれば良いのかなどいろいろ悩んだそうです。 「自分らしく生きることが、社会との関係性の中で本当に大変なことだと改めて実感した年になりました。自分らしさということ自体がなかなか難しい問いだなと思っているのですが、少なくとも自分が好きなことだったり、どう振る舞いたいか、または自分が大切にしているアイデンティティなどが周囲から制限されることのない社会に少しでも近づけるために、2021年私もできることを積み重ねていきたいなと思っています」

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BuzzFeed Japan
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