BG~身辺警護人~ 【新シリーズ放送記念】 第5話 2018年2月15日放送分
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「BG~身辺警護人~」新シリーズ放送記念! 日ノ出警備保障の身辺警護課に新しい依頼が舞い込む。「子どもたちにスポーツの喜びを」をテーマに活動するスポーツ系の慈善団体からの依頼に、高梨(斎藤工)はある思惑を持って章(木村拓哉)を“BG=警護責任者”に推薦。だが、その慈善団体の代表は、章と6年前から因縁のある元サッカー選手の河野純也(満島真之介)だった。章は、BGに沢口(間宮祥太朗)を推す。 ところが打ち合わせ当日、依頼主である純也が、章をBGに指名。困惑する章に村田(上川隆也)は「断っても構わない」と諭すが、章は「この任務が終わったら、みんなにすべてを話す」と約束し、純也からの依頼を引き受ける。 ※「BG~身辺警護人~」は複数回に分けて配信予定です。最終話まで無料でご覧いただけます。

再生時間
00:45:44
配信期間
タイトル情報
BG~身辺警護人~ 【新シリーズ放送記念】
我々の任務は、絶対警護。
“BG=ボディーガード” 「武器を持たず、人を護る民間の警護人」 日本において、警護する職業として一般的によく知られているSP(セキュリティーポリス)。彼らのように拳銃や殺傷能力の高い武器を持てない、あくまでも民間人に過ぎないのがボディーガード。しかしクライアントの依頼は絶対であり、どんな状況でも護らなければならない。 木村拓哉演じる民間警備会社のボディーガード・島崎章は、過去のある出来事をきっかけにボディーガードの世界からは身を引き、工事現場の警備員に。しかし身辺警護課の新設を機に復帰を決意。みずからのキャリアを隠し、イチ“新人ボディーガード”として身辺警護課に着任します。そこには章と同じように、さまざまな過去を抱えた男女が…。 命を左右する緊迫した状況に丸腰で立ち向かうボディーガードたち―― 人間描写の名手・井上由美子氏が男たちの熱く、泥臭い戦いの日々を鮮烈に、そしてリアルに描く… さまざまな人々の思惑が交錯する濃密な人間ドラマ!

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