BG~身辺警護人~ 【新シリーズ放送記念】 第2話 2018年1月25日放送分
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「BG~身辺警護人~」新シリーズ放送記念! 人権派で知られる裁判官・行永辰夫(田中哲司)の自宅で自転車に放火される事件が発生。一審で死刑判決が言い渡された「老人ホーム殺人事件」の判決を控える行永への脅迫行為と見た警察は捜査を開始する。 裁判官の行永には警視庁のSPが付くが、妻・亜佐美(大塚寧々)にはSPがつかないため、彼女の警護は章(木村拓哉)ら、日ノ出警備保障の身辺警護課が担うことに。しかし相変わらずSPの落合(江口洋介)は章たちを邪魔者扱いし、亜佐美は「武器も持たない一般人に護ってもらうなんて…」とボディーガードが付くことに難色を示すのだった。 ※「BG~身辺警護人~」は複数回に分けて配信予定です。最終話まで無料でご覧いただけます。

再生時間
00:59:07
配信期間
タイトル情報
BG~身辺警護人~ 【新シリーズ放送記念】
我々の任務は、絶対警護。
“BG=ボディーガード” 「武器を持たず、人を護る民間の警護人」 日本において、警護する職業として一般的によく知られているSP(セキュリティーポリス)。彼らのように拳銃や殺傷能力の高い武器を持てない、あくまでも民間人に過ぎないのがボディーガード。しかしクライアントの依頼は絶対であり、どんな状況でも護らなければならない。 木村拓哉演じる民間警備会社のボディーガード・島崎章は、過去のある出来事をきっかけにボディーガードの世界からは身を引き、工事現場の警備員に。しかし身辺警護課の新設を機に復帰を決意。みずからのキャリアを隠し、イチ“新人ボディーガード”として身辺警護課に着任します。そこには章と同じように、さまざまな過去を抱えた男女が…。 命を左右する緊迫した状況に丸腰で立ち向かうボディーガードたち―― 人間描写の名手・井上由美子氏が男たちの熱く、泥臭い戦いの日々を鮮烈に、そしてリアルに描く… さまざまな人々の思惑が交錯する濃密な人間ドラマ!

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