19店長 鬼面豆まき 後編
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引き続き19ナインティーン から店長の松平龍吾郎を描きます。 それでは着彩スタートです。 女性よりも肌の色濃いめで着色しています。 光源の影になっている箇所を塗り重ねます。 布生地の流れに沿って塗ります。 テクスチャを加えながら空間をあけて塗ります。 ムラになりやすい箇所は塗る方向を均一に整えます。 カラーレス、クリアなどと呼ばれている物で艶の部分を色抜きします。 ツノは全体に塗らずにハイライト(白)を残します。 鬼の髪色が緑なのはドリフの影響かもしれませんね。 豆の輪郭を淡く塗ると飛翔感が出ます。 豆も全部塗らずにハイライトを残しましょう。 カッコいい店長の出来上がりです! 〜〜〜〜〜〜 この動画シリーズを気に入って頂けたら、是非とも +フォロー のボタンをクリックして下さいね! 宜しくお願い致します。

再生時間
00:01:37
配信期間
未定
タイトル情報
きたがわ翔
1981年、中学2年生のときに少女誌『別冊マーガレット』(集英社)"番長くんはごきげんななめ"でデビュー。別マに投稿した理由は、姉が愛読していた事と応募した原稿を全部批評して返却してくれるシステムがあった為。1986年からは活動の場を男性誌である『週刊ヤングジャンプ』(集英社)を中心に移し、その後は多様な誌面に掲載。"きたがわ"の由来は出身地伊豆北川の説があるが実際には違う。真相は...?最年少デビューから現役漫画家としての活動期間は33年を超えている。現在、活動と共に蓄積してきた精密描画技術を駆使した新たな芸術作品作りに励んでいる。