鯉のぼりケーキ【子どもの日レシピ】卵焼き器で型不要!HKMで簡単!
再生

ブラウザーで視聴する

鯉のぼりケーキ【子どもの日レシピ】卵焼き器で型不要!HKMで簡単!

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

鯉のぼりケーキ【子どもの日レシピ】卵焼き器で型不要!HKMで簡単!

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
鯉のぼりケーキ【子どもの日レシピ】卵焼き器で型不要!HKMで簡単!

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
鯉のぼりケーキ【子どもの日レシピ】卵焼き器で型不要!HKMで簡単!

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
鯉のぼりケーキ【子どもの日レシピ】卵焼き器で型不要!HKMで簡単!

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

鯉のぼりケーキ【子どもの日レシピ】卵焼き器で型不要!HKMで簡単!

鯉のぼりケーキ【子どもの日レシピ】卵焼き器で型不要!HKMで簡単!

5/5は子どもの日!今回は子どもの日にちなんで、鯉のぼりモチーフのケーキをご紹介します。お家でケーキを作るのは少しハードルが高いですよね。でも、一見とても難しそうに見えるこのケーキ、実はとっても簡単に作れるんです。ホットケーキミックスを使って生地を作り、型もわざわざ買う必要はありません。卵焼き器を使えばケーキ用の型を使わずに作れます!卵焼き器は出来るだけテフロンが効いたものを使うと上手く作れますよ。 お家で過ごす時間が長くなったいま、お家で楽しく過ごすヒントになったら嬉しいです。子どもの日に何品も作るのは大変だけれど、これ1品あれば一気に子どもの日のムードになります。もし、お家に材料がある方はお試しくださいね。また、現在スーパーではホットケーキミックスが入手ずらくなっています。下記の参考情報にネットで購入できるリンクを貼りました。また、ポイントの欄にホットケーキミックスの代用を載せました。ご参考ください。 【材料】 (a)ホットケーキミックス 200g (a)牛乳 150ml (a)卵 1個 サラダ油 適量 キウイ 2個(1個は輪切りにして中にサンド、1個は半月切りにしてデコレーション用に使う) いちご 10個(全てスライスし、半分は中にサンド、残りはデコレーション用に使う) 泡だてた生クリーム (生クリーム200mlに砂糖大さじ2を加えて泡だてておく) ブルーベリー 2粒 【作り方】 ①(a)を合わせてよく混ぜる ②卵焼き器を弱火に熱し、サラダ油を適量塗り、①を1/4量流し入れてそのまま弱火で焼く ③生地の中心まで気泡ができてぷつぷつと破裂し始めたらひっくり返す ④焼けたらまな板に取り、同様にあと3枚焼く ⑤焼けた生地の右端を三角形に切り取る(同様に4枚全て切り取る) ⑥生クリームに砂糖を加え、ツノがピンと立つまでしっかり泡立てる ⑦⑤の生地2枚に泡だてた生クリームを塗り、カットしたいちごとキウイを並べる 更に、生クリームを塗ったら残りの生地を重ねる ⑧残りの生クリームといちご・キウイ・ブルーベリーでデコレーションする 【ポイント】 ・④で焼けた生地は重ねずに広げ、粗熱をとりましょう ・フルーツはお好みのものを使用してください  トッピングするフルーツは薄くスライスした方がデコレーションしやすいです ・ホットケーキミックスの代用→薄力粉160g、砂糖40g、ベーキングパウダー小さじ2、塩小さじ1/4を合わせれば代用できます ■参考情報/Yahoo!ショッピング 《もちもち!しっとり、濃い!森永のホットケーキミックス》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4em5esfvc?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《おすすめ!ガスもIHも対応!フッ素加工の扱いやすい卵焼き器》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4gnd58q35?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《お菓子作りに最適!電動ハンドミキサー お買い求めやすい価格の泡立て器》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/c406fbeec7?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products ビジュアルフードクリエイター協会会長 白井ありさ

再生時間
00:01:22
配信期間
未定
タイトル情報
白井ありさ
フジテレビ「笑っていいとも!3Dキャラごはんコンテスト」2回優勝後、雑誌・TVにて多数出演。料理教室の講師を務めつつ企業のレシピ開発、販売促進に携わる。2014年、obentoの世界大会で準優勝する。上智大学卒業後、大手食品メーカーの開発営業を経て独立。現在はビジュアルフードクリエイター協会の会長を務めつつ、デパ地下のお弁当惣菜のプロデュース、企業のレシピ開発を中心に活動。アジア圏でもメディアの出演・現地でのワークショップを開催。見た目にインパクトのある料理をきっかけに食べることの楽しさ・作ることの大切さを伝える食育を推進している。