絵師に人気のホワイトインク筆ペンで漫画ホットマンの七海ちゃんを描いてみた
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きたがわ翔も今更なのですが、ホワイトインクが充填された筆ペン、ZIG Cartoonist 白筆ぺんを使ってみました。 最初は筆ペンにホワイト修正液が入っただけの代物と思っていたのですが、実際に使ってみるとビックリ! 当初の想像とは全く違う、プロ向けの道具として完成度の高い逸品でした。 まず使い始める前、これでもかっ!と言うぐらいに本体をよく振ってインクを攪拌しましょう。 これを忘れると書き味が全然悪くなるので要注意です。 インクカートリッジが柔らかい素材で作られているので、インクの押し出しはスムーズです。 しかし調子に乗って押しすぎるとホワイトインクがボタ落ちしますので注意しましょう。 動画撮影で使った紙は凸凹が多い紙だったのでインクがかすれがちですが、原稿用紙などのツルツルとした面に描くのであればインクの流量は全く問題なく、ヌルヌルと筆を動かす事ができると思います。 使い始めはインクを押し出して筆先に馴染ます為のテスト紙を別に用意して、そこで定期的に筆先を整えながら描画するのが良いかもしれません。 本来ならイラストのハイライト(白く光る部分など)をちょい塗りする用途だと思いますが、僕は今回このペンで漫画ホットマンの降矢七海ちゃんを描いてみました。 完成した絵は漫画連載時よりも少し大人な感じの七海ちゃんに仕上がりました、14歳ぐらいかな?! さて。 とても完成度の高いホワイトインクの筆ペンですので、絵の表現力も広がる武器になると思います。 くれ竹のZIG Cartoonist 白筆ぺんは参考価格600円(税別)でYahoo!ショッピングで販売中です。 あなたはこの道具を使って何を表現しますか? 公式サイト:https://bit.ly/39mpIqf 購入リンク:https://bit.ly/2UiAQA7

再生時間
00:01:31
配信期間
未定
タイトル情報
きたがわ翔
1981年、中学2年生のときに少女誌『別冊マーガレット』(集英社)"番長くんはごきげんななめ"でデビュー。別マに投稿した理由は、姉が愛読していた事と応募した原稿を全部批評して返却してくれるシステムがあった為。1986年からは活動の場を男性誌である『週刊ヤングジャンプ』(集英社)を中心に移し、その後は多様な誌面に掲載。"きたがわ"の由来は出身地伊豆北川の説があるが実際には違う。真相は...?最年少デビューから現役漫画家としての活動期間は33年を超えている。現在、活動と共に蓄積してきた精密描画技術を駆使した新たな芸術作品作りに励んでいる。