heibonkinoko 粘土でマクドナルドのエッグマックマフィン風のミニチュア作ってみた!!
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みなさんこんにちは!ミニチュアクリエイターのheibonkinokoです。 この動画では樹脂粘土を使ってマクドナルドの朝マックメニューであるエッグマックマフィン風のミニチュア作りをお届けします。 【製作の流れは以下のようになります】 イングリッシュマフィン作り 1.黄土色の絵の具で少しだけ色付けした粘土を自作の型に詰めます。 自作の型はエポキシパテで直径11ミリほどの原型を作り、それをお湯で柔らかくなる「型取くん」で型取りして作りました。 2.豚毛の筆で粘土を突いて凹凸を強めにつけます。 粘土の縁の部分は筆を外側に向けて少しスナップを利かせて叩き、本物と同じようにギザギザになるようにしました。 3.型から取り出し、粘土の感想を待って茶系の絵の具で焼き色をつけます。 焼き色はパンの中央部分とギザギザ下部分が濃くなるようにして、それ以外の部分はわずかに色がついている程度です。 カナディアンベーコン作り 1.ピンク色に着色した粘土を0.5ミリの薄さに伸ばし、型抜きで直径11ミリの円に抜きます。 2.サイド部分と表面に赤茶の絵の具を塗ります。 表面の部分は見えなくなる部分ですが、一応さらっと色を付けておきました。 玉子作り 1.丸枠に細くした黄色い粘土を入れ、その上から白い粘土を枠いっぱいに詰めます。 丸枠は1.5ミリ厚のプラバンに直径9ミリの穴をあけて作ったものです。 2.余分な粘土を取り除き、形を崩さないように枠を外します。 チーズ作り 1.黄色い粘土を0.3ミリの厚さに薄く伸ばし、パンから少しはみ出るぐらいの大きさに四角くカットします。 1.作った具を下からチーズ、玉子、カナディアンベーコンの順に重ねてイングリッシュマフィンで挟みます。 このときチーズの端に水を塗って粘土を柔らかくして、溶けて下に垂れているような形に整えています。 2.イングリッシュマフィン表面の粉を「タミヤ ウェザリングマスターB」の白色を塗って表現したらミニチュアの完成です。 いかがだったでしょうか? 前に同じマクドナルドの朝マックメニュー「ビッグブレックファストデラックス」風のミニチュアを作りましたが、その流れで今回はエッグマックマフィン風のミニチュアにチャレンジしてみました。少しでも本物っぽく見えていれば幸いです。 また新しいミニチュアが完成しましたらご報告させていただきます。 音源提供:Nash Music Library

再生時間
00:01:19
配信期間
未定
タイトル情報
heibonkinoko
YouTubeで「HMS2-ハムスターのミニチュア工房2」という、ミニチュアを中心としたモノ作りチャンネルを運営しています。動画の内容は粘土やプラバンなどを使った日常の生活で目にする食べ物や家具・家電などのミニチュア作りがメインです。こちらのYahoo! JAPAN クリエイターズプログラムでは、そうしたミニチュアの製作シーンを簡潔にまとめた1~2分で楽しめる動画作りを心掛けています。より細かな製作シーンをご覧になりたい方はYouTubeのチャンネルへお越しください。