簡単!色使いを工夫するだけでデザインがグレードアップする【キラキラリース】の寄せ植えレッスン
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簡単!色使いを工夫するだけでデザインがグレードアップする【キラキラリース】の寄せ植えレッスン

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今回は、色や配置の工夫をするだけで、キラキラふんわりしたリースを作る方法です。 リースはカッコイイけど、植え方もデザインも難しいと思われがちですが、法則を掴むととてもオシャレなデザインをどの季節でも作れるようになります。 【準備のポイント】 市販のリースバスケットの容器は、ヤシ繊維の素材が多く、このまま植えこむと根っこが乾燥しやすく、冬でも水切れしやすく、枯れてしまうことも。 そこで、外側だけでいいので、細長く切ったビニールを敷いて、根っこの保水性を確保すると、プラスチックの容器のような感覚で水やりも1日〜2日に一回程度で、ふわふわにずっと楽しめます。 【植え方のポイント】 浅い容器ですが、新しい培養土を下に少し敷いてから植え始めます。 草花の根っこは、必要があれば「土を落とす」感覚で、根を傷めないように小さくします。 根は、基本的に下の方に固まっている根を1cmくらいカットしても大丈夫です。 その他、根の横に張っている部分は、大事な根っこなので、切らないようにします。 苗を植える手順は、苗を全部植えてから、隙間に培養土を入れて、水ゴケを株元に1cmくらいの厚みで(厚すぎず)カバーすると長く元気に楽しめます。 【デザインのポイント】 時計の針で表現すると、ビオラ(青)のメインは、4時と5時のところに2株。 その上(左右とも)、アリッサム(白)とビオラ(クリーム色)を1対に交互に配置します。 さらにその上は、苗を押しつぶさない程度の苗の数で、「白」「青」「クリーム色」と同じ色で、同じ草丈の苗を揃えます。 同じ花材がない場合もここを押さえるとデザインが崩れにくいです。 また、ここにシルバーリーフで寒さに強い(環境が同じ植物)を株分けして散りばめると、ふんわりキラキラしたリースが出来上がります。 株分けの方法は、他の動画でご紹介しているので、良かったらそちらもご覧ください。 良かったらご参考にしてみてください。 【今回の資材】 <容器>リース 口径30cm × 深さ10cm <軽石・培養土> 草花用培養土 2リットル 【今回の花材】 ・ビオラ(青、クリーム色) 各2株 ・アリッサム(白) 2株 ・カルーナ(白) 1株 ・ヒューケラ(ライム色) 1株 ・バコパ(紫) 1株 ・シルバーレース 2株 ・プラティーナ(カルケファルス) 2株 ご視聴ありがとうございます♪ 良かったら、フォローやいいねもお願い致します。 また次回もお楽しみに♪

再生時間
00:00:57
配信期間
未定
タイトル情報
寄せ植えチャンネル
寄せ植えデザイナーの西山恭枝です。寄せ植え講師として長くたくさんの方に教えている中で、多い悩みを元に簡単に解決できるような作り方をご紹介しています。コンテナガーデン、ハンギングバスケット、リースの植え方・デザインをお伝えします。手軽に楽しめるようにハンギングやリースも100均で手作りする方法もご紹介します。