白井ありさ 意外に簡単!【15分で出来る】秋の味覚♪ぶどう寒天ゼリー
再生

ブラウザーで視聴する

白井ありさ 意外に簡単!【15分で出来る】秋の味覚♪ぶどう寒天ゼリー

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

白井ありさ 意外に簡単!【15分で出来る】秋の味覚♪ぶどう寒天ゼリー

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
白井ありさ 意外に簡単!【15分で出来る】秋の味覚♪ぶどう寒天ゼリー

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
白井ありさ 意外に簡単!【15分で出来る】秋の味覚♪ぶどう寒天ゼリー

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
白井ありさ 意外に簡単!【15分で出来る】秋の味覚♪ぶどう寒天ゼリー

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

白井ありさ 意外に簡単!【15分で出来る】秋の味覚♪ぶどう寒天ゼリー

白井ありさ 意外に簡単!【15分で出来る】秋の味覚♪ぶどう寒天ゼリー

夏が過ぎ、涼しく秋らしい日も増えてきましたが、まだ暑い日もあるようです。今回は、そんな時期にぴったり!秋の食材「ぶどう」を使った冷んやり寒天ゼリーのレシピをご紹介♪2色のぶどうを使い、見た目が可愛らしいスイーツ。まるでケーキのようなこのゼリー、一見難しそうですが、たった15分(冷やす時間含まない)で作れちゃうんです! ゼリーのベースは白ぶどうジュースと白ワイン。甘過ぎずすっきりとした味付けです。また、粉寒天を用いることで、ゼラチンを使うよりも歯切れが良く、さらっと食べられる一品になっています。簡単なのでぜひ一度試してみてくださいね♪ 時間:15分(冷やす時間含まない) 難易度:★☆☆ 【材料】長さ17.5×幅7cm×高さ6cmの型1本分 ぶどう2種類(種なし、皮ごと食べられるもの) 合わせて400g (a)粉寒天 5g (a)砂糖 30g
 (a)白ワイン 100ml (a)水 100ml
ぶどうジュース(白) 300ml レモン汁 小さじ2 ミント 適量 【下ごしらえ】 ・パウンドケーキ型の内側に霧吹きをし、ぴったりとラップ(もしくはクッキングシート)をしたら冷蔵庫で冷やす 【作り方】 ① 鍋に(a)を加えて混ぜながら中火にかけ、沸騰したらそのまま2分ほど火にかける ②火を止め、ぶどうジュース・レモン汁を加える(ゼリー液の完成) ③ゼリー液の粗熱が取れたら、パウンドケーキ型にゼリー液を少量入れ、ぶどう2種類を交互敷き詰める 更にゼリー液を流し、同様に重ねていく ⑤パウンドケーキ型いっぱいに詰めたら、冷蔵庫で4時間以上冷やし固める  切ってからお召し上がりください 【ポイント】 ・ゼリー液の粗熱が取れたら、すぐに③の作業をしましょう。ゼリー液が固まる前にぶどうを型に詰める作業を終わらせます。 ・しっかりと冷やし固めてから、まな板の上で型から外し、切り分けましょう。また、切り分ける時はラップを外さず、ラップの上から切る方が崩れず綺麗に切れます。 レシピ考案:白井ありさ ★Instagramでもレシピ更新中! ぜひフォローしてね(^○^) https://www.instagram.com/arigohan ■参考情報/Yahoo!ショッピング 《ダイエット中にもおすすめ!粉寒天》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4gmdqulct?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《お菓子作りに最適!パウンドケーキ型》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4gdvfbft7?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《メイン画像に使用!ナハトマンのおしゃれなお皿》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z3kgpd6j8n?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products

再生時間
00:00:50
配信期間
未定
タイトル情報
白井ありさ
フジテレビ「笑っていいとも!3Dキャラごはんコンテスト」2回優勝後、雑誌・TVにて多数出演。料理教室の講師を務めつつ企業のレシピ開発、販売促進に携わる。2014年、obentoの世界大会で準優勝する。上智大学卒業後、大手食品メーカーの開発営業を経て独立。現在はビジュアルフードクリエイター協会の会長を務めつつ、デパ地下のお弁当惣菜のプロデュース、企業のレシピ開発を中心に活動。アジア圏でもメディアの出演・現地でのワークショップを開催。見た目にインパクトのある料理をきっかけに食べることの楽しさ・作ることの大切さを伝える食育を推進している。