白井ありさ 外サクサク!中しっとり!チーズとろ〜り♪【枝豆チーズスコーン】お家で簡単
再生

ブラウザーで視聴する

白井ありさ 外サクサク!中しっとり!チーズとろ〜り♪【枝豆チーズスコーン】お家で簡単

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

白井ありさ 外サクサク!中しっとり!チーズとろ〜り♪【枝豆チーズスコーン】お家で簡単

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
白井ありさ 外サクサク!中しっとり!チーズとろ〜り♪【枝豆チーズスコーン】お家で簡単

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
白井ありさ 外サクサク!中しっとり!チーズとろ〜り♪【枝豆チーズスコーン】お家で簡単

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
白井ありさ 外サクサク!中しっとり!チーズとろ〜り♪【枝豆チーズスコーン】お家で簡単

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

白井ありさ 外サクサク!中しっとり!チーズとろ〜り♪【枝豆チーズスコーン】お家で簡単

白井ありさ 外サクサク!中しっとり!チーズとろ〜り♪【枝豆チーズスコーン】お家で簡単

すっかり夏らしい気温になりましたね。夏には色鮮やかで美味しい夏野菜がたくさんあります。ナス、トマト、きゅうり、ピーマン…忘れてはならないのは「枝豆」!枝豆は6月に収穫のピークを迎え、非常に甘みが強くなります。旬の枝豆は塩茹でするだけで絶品!おつまみにはもちろん、おやつや副菜としても良いですよね。 今回はそんな「枝豆」を使ったレシピをご紹介♪子どもから大人まで好む「枝豆チーズスコーン」を作りました。表面はサクサク、中はしっとり、チーズがとろ〜りと溶け出します。枝豆の甘みと鮮やかな緑色が加わり、美味しいレシピになりました。 朝食やおやつにもぴったり!ワインと合わせても美味しくお召し上がりいただけます。使用する枝豆は、生の枝豆を茹でたものでも良し、手軽に作りたい方は冷凍枝豆でも構いません。無理なく、自分に合った方法で料理を楽しんでみてくださいね。 【材料】(直径5cmスコーン型8個分) 有塩バター 60g (a)薄力粉 200g (a)ベーキングパウダー 小さじ1 (a)砂糖 大さじ2 卵 1個 牛乳 大さじ2 チェダーチーズ 80g 茹でた枝豆 中身50g(冷凍枝豆でも○) 薄力粉 適量  (艶出し用)牛乳 大さじ1 【作り方】 ①バターは小さく切り、冷蔵庫に入れよく冷やしておく
②ボウルに(a)入れ、混ぜる
③バターを加えたら指先で手早く粉にもみ込み、さらさらの状態にする ④卵と牛乳を加え、粉っぽさがなくなるまで混ぜたら、チーズを加えてひとつにまとめる ⑤打ち粉(薄力粉)を振った上で④の生地を2cm厚の長方形にのばし、8等分にカットする ⑥天板にクッキングシートを敷いて⑤を並べ、艶出しで表面に牛乳を塗る ⑦190度に熱したオーブンで20分焼く 【ポイント】 ・チーズは大きければ1cm角くらいに切っておく ・オーブンは190度に熱しておく ・③の時、素早く作業することで手の熱でバターを溶かさないようにする ・枝豆は冷凍の枝豆でもOK  流水解凍し、さやからだして水気を拭き取る  薄皮も剥いておいた方が色がきれいです ■参考情報/Yahoo!ショッピング 《バターで料理の味が決まる!バターの最高峰 エシレバター》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4ekm9ev2q?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《木製カッティングボード お菓子やパン、お肉をのせると一気におしゃれになる》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4eoou14ij?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《お菓子やパン作りに最適!サイコロ状のチェダーチーズ》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z44op9eru1?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products ビジュアルフードクリエイター協会会長 白井ありさ

再生時間
00:01:07
配信期間
未定
タイトル情報
白井ありさ
フジテレビ「笑っていいとも!3Dキャラごはんコンテスト」2回優勝後、雑誌・TVにて多数出演。料理教室の講師を務めつつ企業のレシピ開発、販売促進に携わる。2014年、obentoの世界大会で準優勝する。上智大学卒業後、大手食品メーカーの開発営業を経て独立。現在はビジュアルフードクリエイター協会の会長を務めつつ、デパ地下のお弁当惣菜のプロデュース、企業のレシピ開発を中心に活動。アジア圏でもメディアの出演・現地でのワークショップを開催。見た目にインパクトのある料理をきっかけに食べることの楽しさ・作ることの大切さを伝える食育を推進している。