白井ありさ フライパンで1つで簡単!【筍レシピ】筍と春野菜のフライパンパエリア
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春には旬を迎える野菜が多くあり、食事も楽しい季節です。春の旬食材の代表と言っても過言ではない『たけのこ』。今回はそのたけのこを使ったレシピをご紹介します。たけのこ料理といえば「竹の子ごはん」や「若竹煮」が有名ですが、今回はたけのこを一捻りしさせ、ぐんとおしゃれに仕上げます! メニュー名は『竹の子のパエリア』!たけのこのパエリアを食べたことのある方は少ないのではないでしょうか?!たけのこのコリコリとした食感がバッチリ合います。お出汁で炊き上げ、旨味のあるパエリアに仕上げました。 また、生のたけのこを使うとハードルが上がりますが、今回は水煮のたけのこを使用しました。下処理不要でお手頃価格で手に入ります。 さらに、今回のレシピはフライパン1つで作れちゃうのも魅力!トマトジュースでコクをプラスし、見栄えがするのにとっても簡単に作れますよ。大人数で集まる時、休日ゆったりディナーを楽しみたい時・おもてなし料理としてもおススメです。今夜の夕飯にご家族で作ってみてはいかがですか?ぜひお試しくださいね! 【材料】3-4人前 オリーブオイル 大さじ1 あさり 200g(砂抜きしておく) にんにく 1片(みじん切りにしておく) 酒 大さじ2 塩 1つまみ 黒こしょう 少々  お米 2合(といでおく) 竹の子水煮 1/2パック アスパラ 3本 プチトマト 4個 黄色パプリカ 1/2個 (a)トマトジュース 200ml (a)水 200ml (a)顆粒だし 小さじ2 (a)醤油 小さじ1 あればチャービル 適量 【作り方】 ①具材を切る 1.竹の子の水煮の穂先と元に分けて切る。穂先はくし切りにし、元は食べやすい大きさに刻む。 2.アスパラは1本を4等分、パプリカはくし切り、プチトマトは半分に切る ②フライパンを弱火に熱し、オリーブオイルとニンニクのみじん切りを加える 香りが上がったら中火にしてあさりと酒を加え、蓋をして殻が開くまで蒸し焼きにする ③蓋を開けたらそこに①の竹の子・アスパラ・パプリカを加え、アスパラに火が通るまで炒める ④塩と黒こしょうで味付けをし、火を止め、一旦大きな具材は取り出す(汁はフライパンに入れたままにする) ⑤再び中火に熱し、米を加えて軽く炒め、(a)を加えて混ぜる ⑥沸騰したら蓋をして弱火で15分加熱し、蓋をあけてから 分弱火のまま加熱する ⑦④で取り出した具材とプチトマトを盛り付け、蓋をして3分ほど蒸らす ⑧最後にチャービルを盛り付ける 【ポイント】 ・生の竹の子ではなく、水煮を使用してお手軽に! ・フライパン1つで作れるので、フライパン1つで大量に作ることもできます! ・今回具材がよく見えるように、一度取り出してからパエリアの表面にトッピングしました。一手間になるので、やらなくても大丈夫ですよ。 ・弱火でじっくり炊き上げましょう。蓋をして加熱している時、中身が気になります蓋は開けないようにしましょう。 ビジュアルフードクリエイター協会 会長 白井ありさ

再生時間
00:01:27
配信期間
未定
タイトル情報
白井ありさ
フジテレビ「笑っていいとも!3Dキャラごはんコンテスト」2回優勝後、雑誌・TVにて多数出演。料理教室の講師を務めつつ企業のレシピ開発、販売促進に携わる。2014年、obentoの世界大会で準優勝する。上智大学卒業後、大手食品メーカーの開発営業を経て独立。現在はビジュアルフードクリエイター協会の会長を務めつつ、デパ地下のお弁当惣菜のプロデュース、企業のレシピ開発を中心に活動。アジア圏でもメディアの出演・現地でのワークショップを開催。見た目にインパクトのある料理をきっかけに食べることの楽しさ・作ることの大切さを伝える食育を推進している。