白井ありさ なすレシピ【レンジで超簡単】余った素麺も美味しく!ピリ辛 ジャージャー麺
再生

ブラウザーで視聴する

白井ありさ なすレシピ【レンジで超簡単】余った素麺も美味しく!ピリ辛 ジャージャー麺

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
ブラウザーをアップデートしてください。

白井ありさ なすレシピ【レンジで超簡単】余った素麺も美味しく!ピリ辛 ジャージャー麺

ブラウザー再生の動作環境を満たしていません
アプリでお楽しみください

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
白井ありさ なすレシピ【レンジで超簡単】余った素麺も美味しく!ピリ辛 ジャージャー麺

この映像はアプリで視聴できます

GYAOアプリ
今すぐアプリで見る
白井ありさ なすレシピ【レンジで超簡単】余った素麺も美味しく!ピリ辛 ジャージャー麺

ご利用の環境では再生できません
推奨環境をご確認ください

GYAO! 推奨環境
白井ありさ なすレシピ【レンジで超簡単】余った素麺も美味しく!ピリ辛 ジャージャー麺

お使いの端末では再生できません
OSをバージョンアップいただくか
PC版でのご視聴をお願い致します

GYAO! 推奨環境

白井ありさ なすレシピ【レンジで超簡単】余った素麺も美味しく!ピリ辛 ジャージャー麺

白井ありさ なすレシピ【レンジで超簡単】余った素麺も美味しく!ピリ辛 ジャージャー麺

まだ雨の日も続きますが、気温が高くなりすっかり夏らしくなりましたね。夏は暑い台所に立って料理するのが億劫になりがちです…そんな時にぜひおすすめしたい火を使わずに作れるレシピをご紹介します!ピリ辛な「ナス入りジャージャー麺」♪旬のナスがごろごろ入ったジャージャー麺は絶品です。旨味が強いジャージャー麺、一度食べたらまた食べたくなること間違えなし!さらに、夏野菜のトマトときゅうりも添えて、お野菜がたっぷり摂れる一品。しっかり食べて栄養をつけ、暑い夏を乗り切りましょう。 麺は今回は素麺を使いましたが、お好みでうどんを使ったり、ラーメン用や冷やし中華用の麺を使ってください。ついつい「素麺」は多く茹ですぎて食べきれないこともあるので、余った素麺をアレンジしてより美味しく食べられるは嬉しいですよね。 ワンボウルで簡単調理♪材料を加えてレンジで加熱調理、加熱中はレンジから離れて問題ありません!また、ボウルに加える調味料が全て「大さじ1」なのでわかりやすい。今日の昼食や夜ご飯にいかがでしょうか。ぜひ、お試しください。 【材料】1人前 豚ひき肉 80g ナス 1本 (a)砂糖 大さじ1 (a)酒 大さじ (a)醤油 大さじ1 (a)甜麺醤 大さじ1 (a)水 30ml 水溶き片栗粉 (片栗粉小さじ1:水小さじ2) きゅうり 1/4本(刻んでおく) トマト 1/4個(くし切りにしておく) 素麺 1.5束(75g) 白髪ねぎ 適量 (お好みで)ラー油 適量 【作り方】 ①なすを乱切りにし、食塩水に浸す(10分程) ②豚ひき肉に(a)を加えて混ぜ、ふわっとラップをして600wで4分加熱する 一度取り出して混ぜ、更に2分加熱する もう一度取り出したら、水溶き片栗粉加えて30秒加熱 ②素麺を規定時間茹で、冷水にとる ③お皿に素麺と②を盛り付け、刻んだきゅうり・くし切りトマト・白髪葱をトッピングする ④お好みでラー油をかける 【ポイント】 ・切ったなすを食塩水にさらすと変色を防ぐのにさらに効果的です。  ただし、なすの味を損なわないように、0.5~1%程度の濃度の食塩水を使いましょう。 ・ラー油は後がけなので、自由に調節してお召し上がりください!  ラー油をかけなければお子様にも美味しくお召し上がりいただけます。 ・②のときよく全体をかき混ぜておくと挽肉がだまになりません ■参考情報/Yahoo!ショッピング 《夏の味方!茹で時間90秒 手延べ素麺!送料無料》 https://store.shopping.yahoo.co.jp/miwa-somen/AR-65S.html 《麺類の盛り付けに最適!料理を映させるガラスの器 この夏ヘビロテ間違えなし》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4epmcv6d8?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《暑い夏はレンジ調理で乗り越えましょう♪レンジ調理の必需品!耐熱ボウル お得なセット》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4eocrg79r?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products ビジュアルフードクリエイター協会会長 白井ありさ

再生時間
00:01:23
配信期間
未定
タイトル情報
白井ありさ
フジテレビ「笑っていいとも!3Dキャラごはんコンテスト」2回優勝後、雑誌・TVにて多数出演。料理教室の講師を務めつつ企業のレシピ開発、販売促進に携わる。2014年、obentoの世界大会で準優勝する。上智大学卒業後、大手食品メーカーの開発営業を経て独立。現在はビジュアルフードクリエイター協会の会長を務めつつ、デパ地下のお弁当惣菜のプロデュース、企業のレシピ開発を中心に活動。アジア圏でもメディアの出演・現地でのワークショップを開催。見た目にインパクトのある料理をきっかけに食べることの楽しさ・作ることの大切さを伝える食育を推進している。