白井ありさ たけのこレシピ【若竹煮】水煮で簡単!つみれ入りでおかずになる
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寒さも和らぎ、すっかり春の気温になりましたね。例年では花見シーズンとなりますが、残念ながら今年はコロナウィルスの影響でお花見ができません。気分が沈んでしまいがちな日々ですが、レシピ動画を配信することで少しでもお家での過ごし方の提案になったら良いなと思います。 さて、今回は春の旬食材「たけのこ」を使ったレシピです。たけのこはスーパーでも生が出回っていますね。生のたけのこはもちろん美味しいですが、処理が面倒なのも事実…。なので今回はたけのこをお手軽に美味しく味わえる、水煮たけのこを使ったレシピをご紹介します。比較的安価で手軽に調理することが可能です。たけのこを使った定番レシピといえば「若竹煮」!たけのことわかめを使った副菜です。今回はそこに、たけのこつみれも加えて食べ応えのある主菜に仕上げます。ほっこりする、日本食ならではの優しい味付けになっています。たけのこの水煮は保存も効くのでとっても便利ですよ。この機会にぜひお試しください! 【材料】3−4人前 竹の子水煮 1/2p わかめ 50g ■つみれ (a)とりひき肉 120g (a)みじん切り生姜 10g (a)醤油 小さじ1 (a)砂糖 小さじ1 (a)酒 小さじ1 (a)塩 2つまみ (a)片栗粉 大さじ1 ■出汁 水 500ml (b)白だし 大さじ2 (b)酒 大さじ1 (b)みりん 小さじ2 (b)塩 1つまみ 【作り方】 ①竹の子水煮の穂先は6等分に切り、下1/4はつみれ用に刻む ②刻んだ竹の子と(a)を合わせ、ビニール袋を手につけよく混ぜる ③鍋に水を加えて火にかけ、沸騰したら(b)を加えて中火にする ④②のつみれをスプーンで丸めて加え、つみれの周りが白くなったらひっくり返す さらに①の穂先竹の子とわかめを加えて中火のまま3分加熱する 【ポイント】 ・出来上がりをすぐ食べるより、作ってから半日程寝かせると、しっかり竹の子に味が染みます。 ・竹の子の水煮に着いている白い部分は、チロシンと言ったアミノ酸の一種です。食べても問題ありません。気になる場合は竹串などを使って取り除きましょう。 ・トッピングに木の芽を飾ると割烹料理屋らしくなります。一般的なスーパーでは入手が難しいですが、デパートなどで売っています。もし手に入れば飾ると一段と雰囲気がでます。 ・今回は旬を迎える生わかめを一緒に使用しました。入手出来ない場合は乾燥わかめを戻してから使ってください。 ■参考情報/Yahoo!ショッピング 《たけのこの水煮》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4gmg74cs4?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《愛用しているティファールの鍋 和食の煮物にも使えます》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z2s6qiheph?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products 《切れる三徳包丁》 https://shopping.yahoo.co.jp/products/z4h6e834na?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_products

再生時間
00:01:13
配信期間
未定
タイトル情報
白井ありさ
フジテレビ「笑っていいとも!3Dキャラごはんコンテスト」2回優勝後、雑誌・TVにて多数出演。料理教室の講師を務めつつ企業のレシピ開発、販売促進に携わる。2014年、obentoの世界大会で準優勝する。上智大学卒業後、大手食品メーカーの開発営業を経て独立。現在はビジュアルフードクリエイター協会の会長を務めつつ、デパ地下のお弁当惣菜のプロデュース、企業のレシピ開発を中心に活動。アジア圏でもメディアの出演・現地でのワークショップを開催。見た目にインパクトのある料理をきっかけに食べることの楽しさ・作ることの大切さを伝える食育を推進している。